晩酌を楽しむような気持ちで日々の思いを書き綴りたいと思います。


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「華麗なる一族」第3回

もしかしたらこれから良くなるかもというわずかな期待を抱いて第3回を見たのですが、悲しいかな、回を追うごとに私の評価は下がっています。

これが山崎豊子さん原作のドラマでなかったら見るのをやめるところですが、原作をいかに料理するかは気になるので、次回以降も見続けるつもりです。
ホント、原作が好きだからこそ、原作の良さを感じられない粗いドラマになってしまった失望感は大きいです。

以下、不満がほとんどの感想です。
このドラマに高い評価をなさっている方はご不快に思われる可能性もありますが、なにとぞご了承ください。ついでに耕史くん演じる銀平についても多少愚痴ってます。

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by icewine5 | 2007-01-30 23:35 | テレビ(ドラマ)

大相撲初場所 千秋楽

f0059671_03410.jpg既に1週間経ってしまいましたが、大相撲初場所の千秋楽の感想を少し。

今回は、千秋楽を待たずして朝青龍の優勝が決まっていたので、観戦のお楽しみが少し減ったのが残念でした。
最終日まで勝敗が決まらないのが理想なのですが、このあたりは賭けなんですよね。ここ数日、八百長報道が騒がしいですが、まあそれは置いておいて、14日目ぐらいに生観戦するのが一番盛り上がるかもしれません。
とはいっても、千秋楽は表彰式や協会御挨拶など、この日しか見られない行事もあるので、それはそれで楽しいです。

それと初場所は無料の相撲カレンダーがもらえるのも嬉しいことのひとつです。
12ヶ月が一枚の紙におさまったポスター型でとても見やすいです。相撲開催スケジュールも載っているしね。私の部屋のカレンダーは去年も今年もコレです。

f0059671_0455.jpg席は2階椅子席B。
昨年秋に2階椅子席Cで観戦した時も書いたとおり、桝席よりも楽だし、全体を見渡せるのがよいです。
難点は、椅子席Aのように簡易テーブルがついていないので、飲み食いがちょっとしにくいことぐらい。

f0059671_044128.jpgこちらの写真は中入前の協会御挨拶です。
初日と千秋楽でしか見られないこの風景が私、結構好きです。
なんで好きかというと昔、三役の常連?だった安芸乃島をこの御挨拶の時に見る事ができたからなんですね~。

同じように千秋楽だけの「是より三役」の安芸乃島を見るのも好きでした。土俵上で他の三役たちとともに四股を踏む安芸乃島が格好よく見えて、テレビの向こうから「安芸乃島、行け~」と念じていた時の緊張感を今でも懐かしく思い出します。
今から思えば、別に安芸乃島が勝っても負けても自分の人生には何の関係も無いのに、なぜあれほど取組前になるとドキドキと自分の事のように緊張したのか・・・。
あの気持ちがファンの心理だったんだな~と思います。

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by icewine5 | 2007-01-29 00:11 | 娯楽お出かけ

「華麗なる一族」第2回

見たいドラマが色々たまっていますが、なかなか録画を見る時間がありません(涙)
とりあえず、「華麗なる一族」だけはちゃんと見ました。

1回目は導入部ということもあって甘めに満足度を評価したのですが、2回目の評価はちょっと下がり気味・・・
確かに面白いことは面白いのですが、原作の要点を箇条書きにして映像化したような構成なので、内容を知っている自分としては、先が見えてしまうために退屈する場面が多々ありました。
大河ドラマの総集編を見ているような感じと言えばいいのかなぁ・・・

原作に忠実なようでいて、変なところで脚色があったりして、なんとなく中途半端な気がします。
例えば、去年見た「けものみち」は原作の味をちゃんと残しつつ、ドラマオリジナルの脚色もあって、原作を知っていても次はどうなるんだろう?と引き込まれたのですが、「華麗なる一族」はう~ん・・・何かが物足りないのです。

役者の問題が一番大きいと私は思うのですが、それ以外にもドラマの脚本や演出に関しても現時点では原作の面白さやこってり感を充分に出しきれていないのがなんか残念です。

以下、ネタばれありの感想です。

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by icewine5 | 2007-01-23 02:51 | テレビ(ドラマ)

ちゃんこ友路

昨年の「相撲茶屋 寺尾」に続き、大相撲初場所千秋楽の後に「ちゃんこ友路」に行ってきました。
これまではいつも両国国技館の中でお弁当を買って食べていたのですが、そろそろ力士弁当の味にも飽きてきたので、今回は相撲終了後にちゃんこ屋に行くことにしました。

本当は別のちゃんこ屋さんを狙っていたのですが、予約電話を入れた12月上旬には既に予約がいっぱいで、ようやくOKがとれたのがこの友路。

全体の感想ですが、う~ん・・・味はそこそこ美味しかったのですが、ボリュームは前評判ほど大したことはなく大食いの私からするとちょっと期待はずれかな。
お店の人や雑誌等でボリューム満点というのは、私の場合あてはまらないことが多いのを改めて実感しました(苦笑)。

全体的な私の評価は昨年行った「寺尾」が10点満点で8点だとすると、「友路」は5点ぐらいといったところです。
この評価になったのは、他にもちょっと理由があるのですがそれは最後に書くとして、今回の料理はこんな感じ。

ごまみそちゃんこ(2人前)←足りなくて後から白菜、豆腐、マロニー、つくねなど具材を追加注文
おつくり(小皿盛り合わせ)

f0059671_1365729.jpg写真は、鍋に入れる前の具材。
メカジキ・シャケ・タラ・ホタテ・イワシツミレ・エビ・ハマグリ・ワタリガニ・トリツミレ・豚肉・かまぼこ・油揚げ・白菜・春菊・マロニー・豆腐・長ねぎ・えのき・カキ

ボリュームがありそうに見えますが、下の方は白菜ばかりで鍋に入れるとそれほどの量ではありません。
もしかしたら、寺尾の方が多いぐらいかも?

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by icewine5 | 2007-01-22 01:43 | レストラン

神戸「北野異人館」

少し日が経ってしまいましたが、先日17日で阪神・淡路大震災から12年が経ちました。
あの日、私は遠く離れた関東の自宅でちょうど17日提出の課題を仕上げるために徹夜していました。
地震の起きた時間、ほんのかすかな揺れに「あっ、地震だ!」と感じたのですが、いつもの地震の揺れ方とは違う気味の悪さがあって、これは地震じゃなくて徹夜で体が疲れているせいなのかな・・・と思ったりもしつつ、そのまま気にせず作業を続けていました。

それから数時間後、テレビを見て初めて神戸の惨状を知ったわけですが、ウチは親戚の多くが関西に住んでいるので、最初は電話がつながらないのが心配でした。
幸い、親族は誰も大きな被害にはあいませんでしたが、昔の我が家は倒壊を免れたものの、もはや住める状態ではなくなりました。

震災後のふるさとには本当に数えるほどしか帰っていませんが、住宅街の雰囲気が随分変わってしまい、復興してよかったと思う反面、かつての震災前の面影が変わっていくことに一抹の寂しさも感じます。

f0059671_2451074.jpg
今年の正月に神戸を訪れたときは、普通に街を歩いている分にはそんな大きな被害があったとは思えないほどでした。
ただ、異人館のひとつ萌黄の館には、震災で庭に落下した煙突が当時のまま残されていて、あの地震がいかに激甚だったかを改めて認識しました。

さて、その異人館。全部で11の異人館を見学しました。

f0059671_2593124.jpg 旧パナマ領事館→英国館→洋館長屋(仏蘭西館)→ベンの家→ラインの館→旧中国領事館→北野外国人倶楽部→山手八番館→うろこの家/うろこ美術館風見鶏の館→萌黄の館

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by icewine5 | 2007-01-21 03:03 | 旅の思い出:国内

「華麗なる一族」効果?!

アクセス解析を見たら、ここ最近、下降の一途を辿っていたユニークアクセス数が1月15日は開設以来、最も多くなっていて驚きました。

まあ、元々お越しくださる方は極めて少ないですので、過去最高といっても大勢の方がいらっしゃるブロガーさんに比べれば微々たるものだと思いますが・・・

このような極小ブログまでご覧くださった皆様、ありがとうございます!

まだ、キーワードランキングに昨日の結果が反映されていないので、確かではありませんが、やはり「華麗なる一族」が影響しているのでしょうか??
なんだかんだ言っても初回視聴率30%を超える(関西地区)ドラマの威力はこんな所にも表れているようで、山崎豊子効果(じゃなくて、一族の皆さんの効果ですね 笑)はすごいものだと思いました。

さて、最近キーワードランキング上位に今まで上がったことの無い人物がランクインしていて、ちょっと気になっています。そのキーワードとはこれ。

「赤松則良 榎本武揚 林洞海」
「赤松登志子」

どうやら榎本武揚や赤松則良など幕臣テクノクラートに興味をお持ちの方が検索されているようで、私としてはちょっと嬉しいですw
関連する記事は多分、2006年4月14日の「順天堂の系譜~土方歳三と榎本武揚が1つの家系図の中に。」ですね。
他にも五稜郭祭関連か、「武揚伝」感想のエントリーで引っかかるのかな。

「赤松登志子」で検索された方は森鴎外に興味をお持ちの方なんでしょうか。

そしてもう1つなぜか1位に「勝栄二郎」があがっています。
幕末つながりなのか、それとも別に何か理由があるのか?不思議です。
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by icewine5 | 2007-01-16 00:33 | ブログ

華麗なる一族「第1回」

この冬、最も注目していたドラマ「華麗なる一族」が始まりました。
見る前に予期していたとおり、一部の役者さんに不満が残るものの、内容そのものは出来るだけ原作の趣旨を生かそうとする努力が見えた点で満足できました。
ドラマ冒頭が「あの場面」から始まるとは、ちょっと意表をつかれました。

今回は舞台が神戸であることも楽しみの一つでした。
ドラマにおける昭和の神戸は、事前に上海ロケを強調していたせいもあって、頑張って神戸の雰囲気を出そうとしたんだろうなぁと思いました。
私が生まれたのは、この時代よりもほんの少し後の西宮なので当時の神戸がどんな感じだったのかはよく分かりません。
ただ、国道2号線を通る路面電車は幼い頃によく見かけたので、ちょっと懐かしかったです。

万俵家の屋敷は実際あそこまで広大なのはさすがに少ないとは思いますが、確かにああいう感じの庭のある家は阪急沿線にはありましたね~。
庭が大きすぎて、家がどこにあるのか見えないお屋敷とかね。
子供の頃、そんなお屋敷を眺めては、こんな家に住んでいるのは一体どんな人たちなんだろうと、ため息交じりに思ったものです。

本題に入ってドラマの中身についてですが、良かった点も沢山ありますが、一部の役者さんについての不満も書いていますので、ご了承ください。
以下、ネタバレしつつ、あくまでも個人的な感想です。

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by icewine5 | 2007-01-15 00:01 | テレビ(ドラマ)

神戸西洋菓子処「エスプリ・ドゥ・フーケ」

今年の初ケーキは元旦の神戸から。
生田神社のすぐ近くにある神戸西洋菓子処「エスプリ・ドゥ・フーケ」です。

せっかく神戸に来たからには、やっぱりケーキはどうしても味わって帰りたい!
他にも北野物語館(カフェ・ブルクマイヤー)など、異人館の喫茶も候補だったのですが、元旦でほとんどのお店が閉まってるなか、最後に辿り着いたのが「エスプリ・ドゥ・フーケ」でした。

もしかしたら、このままケーキにありつけずに帰らなきゃならない気がして、かなりあきらめモードだったので、お店の灯りがホント嬉しかったです。
ちょうど生田神社に初詣に行くお客さんが大勢通る場所だったのが幸いでした。

この日のケーキは全品お正月仕様で、値段も割高でしたがその分、ケーキの上にお正月飾りがついていたり、シャーベットがついていたりと和風と洋風がうまく調和して、洒落ていました。
ケーキひとつとっても神戸らしいです。

f0059671_23504857.jpg私が注文したのはチョコレートのスポンジにクリームが乗ったイチゴショート。
美味しいのはもちろん、私の外せないポイントであるボリュームも満足いくものでした。

お昼ご飯が遅めだったし、フーケに入ったのも夕方だったこともあって、この日は結局これが晩御飯となってしまいました(汗)

あ~、神戸は美味しいケーキ屋さんがたくさんあるだけでも、いい所ですw
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by icewine5 | 2007-01-13 23:52 | レストラン

歴史LOVEクロニクル

週刊モーニング連載の人気漫画がスピリッツに移籍するそうですね。
真相は何なのか色々と憶測が流れているようですが、こういう移籍があることにちょっと驚きました。
蒼天航路 (1)
李 学仁 / / 講談社
スコア選択: ★★★★



今日、書きたかったのは移籍の話ではなくて、週刊モーニングに掲載されていた漫画のこと。
2005年末まで掲載されていた王欣太さんの「蒼天航路」がすっごく好きだったんです。
主役の曹操孟徳がかっこいいのはもちろん、欣太さんの描く人物はどれも本当に魅力的で、個性的です。
三国志演義ではなく正史の三国志を元にしているんだけど、欣太さん独特の世界観もきちんと描かれていて、すっかりはまってしまいました。

三国志は新選組に勝るとも劣らず大好きなのですが、ここ数年は新選組への熱が復活していて、三国志は放置ぎみ。

ちょっとここで、私の歴史オタージョとしてのクロニクルを書いちゃいます。(恥)
以下、ひたすら自分語りでサムイかも・・・

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by icewine5 | 2007-01-12 02:26 | 歴史・新選組関連

有馬温泉(その2)

マンションの管理人さんへのお土産に有馬温泉の名物「炭酸せんべい」をお渡ししたら、交替勤務の管理人さんの一人が偶然、子供の頃に神戸に住んでいたそうで、お礼のお手紙が郵便受けに入っていました。
正直、こんなに感激してもらえると思ってなかったので、手紙を読んだ時は嬉しかったです。知ってたらもっと沢山買ってきたのに。

f0059671_23512911.jpg有馬で大晦日から新年にかけて泊まったのはこちら奥の坊です。
京都の湯の花温泉と同じく有馬も都会に近いためか、どの旅館も宿泊料金設定は高めな上に、お正月料金なのでさらに割高な感じがしましたが、その中では奥の坊は比較的良心的なお値段でした。(実際は払ってもらっちゃったんですけど 汗)
地方だったら同じお金でもうちょっと格上の宿に泊まれるのですが、その分、交通費が少なくてすむから近場の温泉でも遠くでも結局、トータルコストは同程度。

お正月の宿を選ぶ際に外せない私のこだわりは2つあります。
①大晦日に年越しそばが出ること、②元旦の朝におせち料理(できればお雑煮も)が出ること。
それ以外では、年末年始にかかわらず、温泉が良くて露天風呂があること、ですかねぇ。
この条件をクリアする宿でお値段とも相談してあれこれ比較検討すると結局しぼられてくるんですよね。

これらの条件をクリアして泊まった奥の坊はものすごい高級旅館ということでもなく、安っぽくもなくちょうど良かったです。
この奥の坊は司馬遼太郎の「国盗り物語」にも登場するぐらい歴史が古くて、ロビーには国盗り物語における登場部分のページを開いて展示してあったり、昭和前半の宿の写真なんかも飾ってあって面白かったです。

お風呂はそれほど大きくないものの、そんなに混んでいないので、金泉の露天風呂を一人独占wなんてこともできて、ゆ~くり温まりました。
宿泊中、入浴したのは全部で4回。1回目は食事前、2回目は食後、3回目は寝る前、4回目は翌朝。せっかく高い宿泊費を払っているのだから元を取らねば。(我ながらセコイッ!)

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by icewine5 | 2007-01-10 23:58 | 旅の思い出:国内